チーム名:一国あぽろん組
クラス:SUPER ASIAN
ゼッケン:15
ライダー:(走行順)あぽろん・師匠・まだまだ・くれ〜じ・タッツー(初レース)・mazyora

写真集

RESULT

分析データ

 

あぽろん様のYZF-R15の電撃購入から発足したミニロク・スーパーアジアン参戦計画は、
快晴に恵まれて、FSWショートサーキットで開催された。
あぽろん様(50)がオーナーとしてスタートライダーを務め、


第2ライダーは師匠(60)

第3ライダーはまだまださん(60)

 

第4ライダーはくれ〜じ。(48)

第5ライダーは初レースのタッツー(31)

そして第6ライダーはmazyora(48)

チームの平均年齢44.6歳と判明

ルマン式スタートでレースは始まった。
今回は事前にエンジンを始動した状態でのスタートだった。
スタートライダーのアポロン様。バイクをさせるのはまだまださん。

大きなトラブルもなく、6時間を無事に完走出来ました。
唯一のエントリーなので、完走すれば優勝という緩い状況の中、
チーム内でのタイム争いが激化しました。
これも、TM研究所のLaproidがあっての楽しみ方です。
会場に来れなかった方々もLaproidで我々のチームの様子を楽しいんでいただいた方も少なくありませんでした。

チーム内のタイム争いを題して

「SUPER ASIAN最速の男は誰だシリーズ」

は、第1ライダーでオーナーのあぽろん様のタイムが基準となった。
椿ラインで練習を重ね、走りこんだアポロン様のタイムを塗り替える師匠。
さらにそれを上回る走りを見せたまだまださん。
見事にOLDBOYSのワンツーフィニッシュでした。

 

優勝        まだまださん  39.658
準優勝     師匠              39.695 
3位          あぽろん様      39.939       

面白いほど僅差でした。これだから盛り上がっちゃうんです。

 

帰りの車の中で一国Racingメンバーは反省会を行った。
なぜ勝てなかったのか?
練習不足?
太りすぎ?
気合不足?
髪の毛が無いから?

いろいろな議論が交わされたが、結論としては
「タッツーに彼女が居ないからだ!」
で落ち着いた。