MEGARIDE 3月

久々のシーバスフィッシング

Hさんのボート免許取得記念クルージングに出かけました。
初航行ということで、Hさんの息子も帯同しての釣行となりました。
風が強く外へは行けなかったので、近場の運河を中心に遊んでいましたが、大物を連続キャッチ出来て大満足な釣行となりました。

一迫 敏洋さんの写真

一迫 敏洋さんの写真一迫 敏洋さんの写真

 

 

2014東京モーターサイクルショー

九十九里浜の焼きハマグリツーリング

無事に終了しました。
ご参加の皆様、お疲れちゃんでした。
連休最後の渋滞を避けるための、前倒し計画はうまくいきましたね。アクアラインもそれほど混んで無く、生麦基地には14:00頃に到着でした。
9時に湾岸幕張PAを出たら、10時には九十九里浜に着いちゃうんですね。
次回は8集合で9時到着の朝飯ツーにしましょう!

今回の参加車両

FLTR ×2
FLS×1
XL1200S×1
XR1200×3
FXDL×1
グラディウス×1
FLH×1

...

 

最近の休日のお気に入り

横浜株主会の本部があるナチューレ基地には、日曜日になると多くの株主が集う。
ボアアップする人が居たり、林道ツーに向けてタイヤ選びをしている人が居たり、、、、。
なかなか楽しいひと時を過ごすことが出来るのだ。
この日もいつものようにパトロールに訪れたら、目玉親父殿と遭遇した。しかもバイクはRSS1200。
目玉親父殿もカブではないがミニバイクを愛するライダーでもあるので、当然のことながら最近のナチューレ基地のカブブームを観察していた。


これはHさんのハンターカブ。
なかなか綺麗な色に仕上がっている。
試乗をさせていただいたが、現在のクロスカブと比べても走りに遜色はなかった。
長く愛される理由が解る名車でした。

 

悩ましいカブのセッティング その3

S−Stage+スポーツカムシャフト+モリワキメガホンマフラー+BRDスーパーエアボックス

結論=E-5

アイドリングも安定し、全体的に問題無しということで、上記組み合わせでは最適なセッティングということで落ち着きました。

そうすると、

モリワキメガホン ≒ (武川)サイレントオーバルマフラー

ということのようです。
最高性能らしいボンバーマフラーの10PSには及ばないようなので、次はBRDのTypeRのマフラーで試してみたいという願望がふつふつと、、、、。
結局ノーマルの7psから目指している10psの間の、たった3馬力を追及するのに出費がかさみます。

俺は何を目指しているんだろうか?

 

 

悩ましいカブのセッティング   その2


UltraCub125の仕様は、

S−Stage+スポーツカムシャフト+モリワキメガホンマフラー+BRDスーパーエアボックス

である。

最初はあいさつ代わりにD-5に設定して走ってみた。
ボアアップしているので、ノーマル状態よりはトルクが増えたことは間違いないのだが、
目が覚めるような違いを感じることは出来なかった。
感覚というのは微妙なので、DAITONAのデジタルタコメーターを装着して、回転も見ながら走ってみることにした。

F-5に変更→それほど変化が無い。プラグを見るも、薄いきつね色。

そんな時メカイシさんから届いたメッセージを見て、はっとした。
「モリワキメガホンってどうなの?どんな特性なの?」
確かに、純正品として販売していて、ノーマルマフラーと交換するだけで乗れる仕様なのだから、
下記のセッティングで言うと、C-5になるのではないか?
さっそく変更した。
これは、目覚ましく変わった。
軽やかに回るようになった。
「これだったのか〜」
気持ちよく、走り回っていたのだが、1時間ほど休憩した後、再度走り出そうとすると、アイドリングが安定しない。
通常1300回転前後でアイドリングするはずなのに、1000回転前後まで落ちて、止まってしまう。
これは、Eの時もFの時も最初にあったのだが、ECUが学習するまでに多少の時間はかかるらしいというのは、
ネットからの情報で知っていたので、初期の不安定さは無視していたのだが、毎回エンジンが冷えているときに発生するのは疑問だ。
そこで、もう一度エンジンを覚ました後、残りのE-5にしてみた。
モリワキメガホンはノーマルとは言え、多少の排気効率は上がっているのだろうから、Eのサイレントオーバルマフラーと一番近いのでは?
一分の期待を込めて、エンジン始動。
安定している。走りもまずまずだ。これが一番いいのだろうか?
まずは、これで走りこんでみることにする。

 

悩ましいカブのセッティング

タケガワのFIコン2のセッティングを始めました。
タケガワパーツを組んだ場合のエンジンパーツに合わせてセッティング済みの3次元補正マップを各種内蔵しており、エンジン仕様に 合わせたセッティングをFIコン2本体のロータリースイッチで設定しなければならない。
UltraCub125の仕様は、S−Stage+スポーツカムシャフト+モリワキメガホンマフラー+BRDスーパーエアボックスという組み合わせなのだが、下記のSWのどこに合うのか?
また、燃料噴射量の微調整も行わなければならない。

下記の図を見ると、SWはD・E・Fのいづれかであろうと推測される。
走り込んでそれぞれのSWを試し、さらに微調整で濃くしたり薄くしたりで調整を図ることになる。
なかなかの手間がかかるものだ。

本来感じにくいタイプのライダーなので、感覚なんて言うものは当てにならない。
タコメーターを装着して、回転数とスピードを図りながら進める必要がある。

それでも、NSFのセッティングを考えれば、サーキットで走行を繰り返し、プラグの焼け具合を見ながら、MJを変更していくことを考えると、街を乗りながら、スイッチを変更していくだけなので、相当楽な作業ではある。

 

 

 

SuperCub110改め、UltraCub125完成しました。
暫くは慣らし運転ですが、我慢出来るのでしょうか?
週末が待ち遠しいです。

今回の変更箇所(大人の基本セット):

・モリワキ メガホンマフラー
・BRDスーパーエアBOX
・東京堂ハイブリッドショック340mm
・武川アルミワイドホイールリムキット
・BS バトラックス BT39
・武川ハイパーSステージボアアップキット
・純正 フロントバスケット
・旭風防ショートバイザー
・キタコ ドライブスプロケット(14T→15T)
・純正 タンデムシート
・RKチェーン

【忘備録】
CrossCub 14T/37T(2.642)
SuperCub110 14T/35T(2.500)
UltraCub125 15T/35T(2.333)

 

 

カブのセッティング

タケガワのFIコン2のセッティングを始めました。
タケガワパーツを組んだ場合のエンジンパーツに合わせてセッティング済みの3次元補正マップを各種内蔵しており、エンジン仕様に 合わせたセッティングをFIコン2本体のロータリースイッチで設定しなければならない。
UltraCub125の仕様は、S−Stage+スポーツカムシャフト+モリワキメガホンマフラー+BRDスーパーエアボックスという組み合わせなのだが、下記のSWのどこに合うのか?
また、燃料噴射量の微調整も行わなければならない。

下記の図を見ると、SWはD・E・Fのいづれかであろうと推測される。
走り込んでそれぞれのSWを試し、さらに微調整で濃くしたり薄くしたりで調整を図ることになる。
なかなかの手間がかかるものだ。

本来感じにくいタイプのライダーなので、感覚なんて言うものは当てにならない。
タコメーターを装着して、回転数とスピードを図りながら進める必要がある。

それでも、NSFのセッティングを考えれば、サーキットで走行を繰り返し、プラグの焼け具合を見ながら、MJを変更していくことを考えると、街を乗りながら、スイッチを変更していくだけなので、相当楽な作業ではある。