2015年3月のまとめ

 

茶寮 伊勢藤次郎というお店が会社の近くにある。
伊勢うどんや甘味が有名なお店なのだが、この店には何としても息子を連れて行きたかった。
やっと、それが実現出来てうれしい。
食べたものは伊勢赤鶏のカレー。(甘くておいしいが値段が高いな)
伊勢の海老天丼(伊勢海老ではなく伊勢の海老を使った普通の海老天丼=????)
まぁ〜そんな感じでした。

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80周年記念ペイント

今年は一国が創業80周年である。
そんなことで、シェイキンにぴぴっと作ってもらった。
派手ないい出来である。
これが似合うバイクはなんだろう?
現在妄想中である。

 



2005年の70周年記念ペイントはBUELL XBに施された。

この70周年記念限定ロゴ欲しさに、ナベちゃんもオールペイント。
懐かしい〜

 


2010年の75周年にはNSF100改VR125が完成。
FSWミニろくに参戦するために、スペシャルなマシンを作ったのだった。

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鶴見にもカブブーム到来!

PLAINで盛り上がっていたカブブーム。やっと鶴見にもやってきた。
昨年、ICWにCROSSCUBを取りに来たM総督と偶然居合わせたオフイグのCROSSCUB談義がやっと実現した。
一国CROSSCUB一号機の納車となった。

次に控えているのが、ガンメタ&メッキパーツの都会派CRSSCUB。


そしてマッツーはリトルカブを選んだ。


遅ればせながら盛り上がってきた横浜カブ主会・鶴見支部。
楽しみです。

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BST 第2戦

プロとアマのシーバストーナメント。満を持して2戦目に挑んだ。
強風が予想され、ポイント選びが難しいコンディション。
こういう時は、プロの経験が武器となる。
私が乗せてもらっているREAL艇のCap森田は百戦錬磨の達人である。
こういう時にこそ、威力を発揮してくれた。
悩みながらも最初のポイントに到着。
ここではオーシャンドミミネーターのポイントである。
いつものように。するりと滑り込ませるとガツンと大きなあたり。
73cmをゲットした。
開始早々一匹目が73というのはかなりの快挙である。
これはひょっとして、、、、。
この大会は3匹の叉長で競われるので、残り2匹をそれなりに揃えないと、この73が無駄になってしまう。
40cm級のシーバスを連続キャッチして、ノルマの3匹は達成して、ひと安心するもののサイズアップを目指したい。
60upを2本追加できれば、トータル200cmという大台が見えてくる。
ポイント異動しても、コンスタントに釣れるが、サイズが、、、、。
Cap森田も60upを連発するが、200cmの大台を狙うには、70upを追加したいところだ。
10時を過ぎたころに、またポイントを移動した。
この場所で、この雰囲気なら、この場所も良いはず。
これは、百戦錬磨のプロにしか解らないビックデータの分析の賜物である。
それは見事に的中して、Cap森田は75を追加する。私も50台と60台を追加して190cmクラスまでこぎつけた。
悲願の表彰台が見えてきた。
「二人で表彰台を狙いたいですね〜」
そういいながらも、余裕の釣り。
ひたすら釣り続ける。
切れ間なく釣れる。
あとは、大きな獲物で出会うことを期待して、ひたすら釣りつづけたのだった。

帰港して計量タイム。
結構いい勝負である。
果たして結果は?

ということで、Cap森田は203で0.5cm差で2位。
私も自己ベストの191をマークしたものの6位。

上には上がいるものだ。
191で6位なんて、驚き 桃の木 山椒の木である。
しかし、大変楽しい釣行だった。
次回は5月。
次回こそ、表彰台を目指して頑張るぞ!

 

 

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見事に初戦を勝利しました。
昨年までは、このショートサーキット戦では我々のチームが唯一のエントリーでしたが、今年は3台。
ライバルチームは性能的に勝るCBR150。
昨年の年間チャンピオンとして一国あぽろん組は負けるわけにはいかない。
今回のライダーは
あぽろん様
腰痛番長
タッツー
T丸
リンさん
の5名。
ノーミスで順調に周回を重ねて、見事に優勝しました。
ライバルチームは転倒やエンジントラブルに見舞われて、かなりロスした様子。
やはり、耐久レースは安定感ですね。
トラブルさえなければ、それなりの結果が付いてくるものである。
心配された天気も、予想を裏切ってドライでスタート。
4時間半はドライ路面が維持された。
残り1時間30分過ぎたところで雨が降り始めて、完全ウエットとなってからも、腰痛番長〜リンさん〜あぽろん様と無地にリレーをして、見事にTOPを死守して優勝した。
ライバルチームがWETタイヤに交換したので、どうなるかとひやひやしたが、なんとか優勝できた。
あのヒヤヒヤ感は気持ち悪いので、次回はスペアホイールを用意して、我々も万全の態勢で、連覇を目指す。

 

FASTEST LAPの金信選手(OLDBOYS)の37.960は速い。我らが金髪の貴公子・田丸選手でも38.678。昨年チームレコードを更新した藤原選手でも38.397。
レースには、もし?は無いのだが、DABA117(駄馬いいな〜と呼ぶらしい)にトラブルが無かったら、微妙な勝負になっていただろうな〜。レース後にはDABA117の平石さんが次回こそは、、、と言ってましたので、我々は全力で連勝を目指さなければなりません。ということで6/20の練習走行行くよ!チーム全員で底上げをすれば耐久レースでは勝てます。

私はそれまでに身体を絞ります。(もう聞き飽きた?)

 

 

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